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第103回 耐震工学研究会

第103回耐震工学研究会を2019年11月6日に開催します。参加を希望される方は、FAXまたはe-mailに(1)お名前、(2)所属、(3)連絡先(e-mailまたはFAX番号)、(4)懇親会への参加の有無の4点を明記して事務局までご連絡下さい。(FAX: 092-864-3655    e-mail: eenix@eenix.gr.jp)

案内(pdfファイル)

日時:令和元年11月6日(水)17:00~18:30

講師とテーマ:楠 浩一(東京大学教授)
「等価線形化法の概要と既存建物の被災度判定への応用」

概要:
1978年にFreemanによって提案された等価線形化法は,2000年に限界耐力計算として構造計算法に採用され,本年,AIJより指針も発刊されました。講演では,この等価線形化法の概要と,実建物の被災度把握への応用例を紹介します。

参加費:1,000円 (会場にてお支払い下さい)

場所:中央大学駿河台記念館670号室
(東京都千代田区神田駿河台3-11-5  http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

交通:JR中央・総武線 御茶ノ水駅下車、徒歩3分・東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅下車、徒歩6分・東京メトロ千代田線
新御茶ノ水駅下車(B1出口)徒歩3分・都営地下鉄新宿線 小川町駅下車(B5出口)徒歩5分

後援予定:(一社)日本建築構造技術者協会(JSCA) ※JSCA建築構造士評価点対象

 

 

※1 研究会終了後、懇親会を行いますので是非ご参加下さい。会費は3,000円の予定です。懇親会へのご出欠も併せてご連絡をお願いいたします。

※2 会員以外の方で、継続的に研究会への参加を希望される方は登録会員(個人・法人)への申し込みを併せてお願いいたします。 なお、テーマや講師については変更することがあります。

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