第100回目を記念して2018年12月10日に記念シンポジウムを開催します。参加を希望される方は、FAXまたはe-mailに(1)お名前、(2)所属、(3)連絡先(e-mailまたはFAX番号)、(4)懇親会への参加の有無の4点を明記して事務局までご連絡下さい。(FAX: 092-864-3655    e-mail: eenix@eenix.gr.jp)

案内(pdfファイル)

日 時:平成30年12月10日(月)14:00-17:40 シンポジウム, 18:00-20:00 懇親会

シンポジウム:
14:00~ 主催者あいさつ
14:10~ 基調講演
(1) 緑川光正(建築研究所 理事長) 「地震災害の低減への歩みを振り返る」
(2) 北村春幸(東京理科大学 副学長・教授) 「構造設計における3要素とその総合 -長周期地震動に対する免震構造の耐震性能評価を事例に-」
(3) 金箱温春(金箱構造設計事務所代表取締役/工学院大学特別専任教授) 「成熟化社会における建築構造」
16:30~ パネルディスカッション
17:30~ 質疑応答・まとめ

参加費:1,000円 (会場にてお支払い下さい)

場 所:中央大学駿河台記念館370号室
(東京都千代田区神田駿河台3-11-5  http://www.chuo-u.ac.jp/access/surugadai/

交 通:JR中央・総武線 御茶ノ水駅下車、徒歩3分・東京メトロ丸ノ内線 御茶ノ水駅下車、徒歩6分・東京メトロ千代田線 新御茶ノ水駅下車(B1出口)徒歩3分・都営地下鉄新宿線 小川町駅下車(B5出口)徒歩5分

後援:(一社)日本建築構造技術者協会(JSCA)※JSCA建築構造士評価点対象

※1 研究会終了後、懇親会を行いますので是非ご参加下さい。会費は3,000円の予定です。懇親会へのご出欠も併せてご連絡をお願いいたします。

※2 会員以外の方で、継続的に研究会への参加を希望される方は登録会員(個人・法人)への申し込みを併せてお願いいたします。 なお、テーマや講師については変更することがあります。